Open 2018.07.23

Conversation Designの理解

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■ 動画紹介

日本アンドロイドユーザー会が開催した、Android Bazaar and Conference 2018 Spring (アンドロイドバザール アンド カンファレンス)の動画になります。
こちらの会場では、Android Devをテーマに講演しています。

■Aganda
-What is new in Kotlin:藤原聖さん(株式会社サイバーエージェント)
Google I/O 2017でAndroid開発におけるオフィシャルサポートが発表されたKotlin。
今年のGoogle I/O 2018ではほとんどのセッションのサンプルコードがKotlinで記述されており、「Android開発における標準言語」の地位を獲得しつつあります。
本セッションでは、オフィシャルサポートされてから今までの1年間の話題を中心に、これからKotlinでAndroid開発を始める方を対象に、Kotlinにまつわる最新情報をお伝えします。

-Conversation Designの理解:佐藤伸哉さん(株式会社シークレットラボ)
スマートデバイスが増えてくる中で重要になってくるConversation Design(会話の設計:CxD)について、概要や考え方を解説。

-デザインツール戦争とMaterial Theme Editor:山本麻美さん(フリーランス/UIデザイナー)
様々なデザインツールが登場し、一体どれを選んだらいいのでしょう。 それぞれの特徴や機能差をわかりやすく解説します。
また、5月に発表されたMaterial Theme Editor。Sketchのプラグインということですが、むしろTheme Editorを動かす為にSketchを使っていると言っても過言では無いくらい完成されたMaterial Designの為のツールです。
作成した画面デザインを簡単にuploadでき、チームメンバーへの共有、フィードバック、レイアウト情報の共有が容易になったGalleryとの連携も見逃せません。
Androidアプリデザインを効率よくしてくれるTheme EditorとGalleryの使い方ポイントを主にエンジニア向けにお話します。

-Flutterアプリ開発入門:神原健一さん(NTTテクノクロス株式会社)
Flutterを活用することでAndroid/iOSのアプリを同時開発できます。さらにGoogle I/O 2018で発表された各種マテリアル・ツールを利用することでよりリッチなアプリも開発し易くなりました。これからFlutterを始めようとする方はもちろん、Hello Flutterの次を知りたいという方に向けたTipsや最新情報など、Flutterの魅力をお伝えできればと考えています。

-Google I/O 2018 お土産Android Things 1.0キットを作ってみた:服部励起さん(株式会社情報スペース)
Google IO 2018のお土産であるAndroid Things 1.0キット作成して、Android Thingsのデモアプリを動作させてみる。 これを通して、Android Things 1.0の紹介を行う。

-Android JetpackのNavigationを使ってみよう:深見浩和さん(モケラボ株式会社)
Google I/O 2018で発表されたNavigationというライブラリの使い方を紹介します。

-What is new Android P Security:谷口岳さん(タオソフトウエア株式会社)
Google I/O 2018で「What is new Android P Security」セッションがありました。どのような事が話されたのかを解説を踏まえながら説明致します。

■ コンテンツ一覧

視聴条件:ログインいただくことで視聴可能です


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