Open 2018.04.19
try!Swift 2018

レスポンダチェーンを知ろう

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■ 動画紹介

本動画は2018年3月に開催されたtry!Swift Tokyo2018の動画を収録しています。
try! Swift は、Swift におけるベストプラクティス、アプリ開発、サーバーサイド Swift、オープンソース Swift、
そして Swift のコミュニティなど、プログラミング言語 Swift に関するコミュニティ主催のカンファレンスです。 今回も世界中からSwiftのエンジニアが登壇しています。

■Agenda
-レスポンダチェーンを知ろう:Samuel Goodwin
レスポンダチェーンパターンの仕組み、Apple のフレームワークの仕組み、そしてその活用方法の例を紹介します。

-関心の分離と単純化のためのSwiftコードの最適化:Javier Soto
関心の分離は、コードが再利用されないときには時期尚早な最適化とみなされることがよくありますが、我々がコードが何をしているのかを理解することに対しては大きく影響します。Swiftにおけるこの実例を紹介します。

-コーダーがデザインすべきなのか:Sash Zats
ほとんどのソフトウェアエンジニアは、デザイナーがコーディングする世界がより良い世界であることに同意します。 このトークでは、反対の考えを探求したいと思います。 コアデザインの原則を知っていることによって、時間を節約し、よりプロダクトに実用的な課題に対する弾力性を持たせ、ユーザーとのコミュニケーションを改善し、スマートで楽しいプロダクトを作るのに役立つということを探究したいと思います。

■ コンテンツ一覧

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