Open 2019.10.29
CloudNative Days Tokyo 2019 / OpenStack Days Tokyo 2019 Room A #2

マイクロサービス運用における最高のDXを目指して

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■ 動画紹介

本動画は、マイクロサービス運用における最高のDXを目指して と題して、鈴木 健二 (Kenji Suzuki)さん(@kenjiszk FiNC Technologies)が登壇します。

【登壇概要】
DockerやKubernetesの登場によりマイクロサービスは非常に選択しやすいアーキテクチャとなりました。FiNC Technologiesでも約40個のマイクロサービスを運用している状態です。
ただ、マイクロサービスが巨大になり構成単位が増えるに連れて得られる恩恵以上のデメリットが生じてしまう可能性があります。
例えば、サービス間の依存が複雑になることにより障害時の原因究明が困難になったり、一つの機能開発のために複数のアプリケーションを触らないといけない、といったことです。
これらの問題はディベロッパーを苦しめることになりDX(Developer Experience, 開発体験)を大きく損なってしまうものです。本公演では、
- マイクロサービスの運用においてFiNC Technologiesが直面して来た課題
- サービスメッシュなどの技術・ツールでそれらを解決する事例の紹介
- システムだけでなく組織としての健全性とDXを担保するための取り組み
についてお話しする予定です。

■ コンテンツ一覧

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