門林 雄基

Registration date 2016.06.08

奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 教授
Adjunct Professor, Unitec Institute of Technology, New Zealand。
日欧国際共同研究「NECOMAプロジェクト」日本側研究代表。
WIDEプロジェクトボードメンバー。
2017年教授へ就任。

2017年3月更新

門林 雄基 の動画一覧

Open 2017.03.28

トランポート層とネットワーク層(TCP SYN Flooding、ポートスキャン、DDos)

プロトコル脆弱性の代表的な種別およびその発生メカニズム、抑止手法について学ぶ。脅威モデルとネットワーク参照モデルに基づいて、プロトコル脆弱性を俯瞰します。 プロトコル脆弱性の代表 ...
Open 2017.03.28

アプリケーション層とセッション層

アプリケーション層:なりすまし攻撃、DNSハイジャック、 電子メール、SQLインジェクション セッション層:クロスサイドスクリプティング
Open 2017.03.28

STRIDE 脅威モデルとOSI 7階層モデル

プロトコル脆弱性の代表的な種別およびその発生メカニズム、抑止手法について学ぶ。脅威モデルとネットワーク参照モデルに基づいて、プロトコル脆弱性を俯瞰します。 プロトコル脆弱性の代表 ...
Open 2017.03.28

プロトコル脆弱性による攻撃

プロトコル脆弱性の代表的な種別およびその発生メカニズム、抑止手法について学ぶ。脅威モデルとネットワーク参照モデルに基づいて、プロトコル脆弱性を俯瞰します。 プロトコル脆弱性の代表 ...
Open 2017.03.28

第1部:プロトコル脆弱性・通信プロトコルとは

プロトコル脆弱性の代表的な種別およびその発生メカニズム、抑止手法について学ぶ。脅威モデルとネットワーク参照モデルに基づいて、プロトコル脆弱性を俯瞰します。 プロトコル脆弱性の代表 ...
Open 2017.03.21

情報漏洩との戦い(戦略)~ 第2部:まとめ

国際標準にのっとったサイバーリスクの基礎概念を学ぶ。ISO 27001リスク管理手法、サイバーリスクの特性、サイバーリスクに関する法令、情報漏洩につながるサイバーリスクについて学び ...
Open 2017.03.21

情報漏洩事故の5大要因

国際標準にのっとったサイバーリスクの基礎概念を学ぶ。ISO 27001リスク管理手法、サイバーリスクの特性、サイバーリスクに関する法令、情報漏洩につながるサイバーリスクについて学び ...
Open 2017.03.21

情報漏洩の要因(脆弱性)

国際標準にのっとったサイバーリスクの基礎概念を学ぶ。ISO 27001リスク管理手法、サイバーリスクの特性、サイバーリスクに関する法令、情報漏洩につながるサイバーリスクについて学び ...
Open 2017.03.21

情報漏洩の要因(人為的ミス)

国際標準にのっとったサイバーリスクの基礎概念を学ぶ。ISO 27001リスク管理手法、サイバーリスクの特性、サイバーリスクに関する法令、情報漏洩につながるサイバーリスクについて学び ...