日本OSS推進フォーラム

Registration date 2018.09.25

日本OSS推進フォーラムでは、OSSという新しいソフトウェアパラダイムを活用することによって「独占の弊害の排除と選択肢の拡大」、「技術革新の促進」、「人材育成」を実現し、参加メンバーひいては日本の競争力の強化を図ることが目的です。コミュニティとの連携なども通じたOSSによるイノベーションの促進にも貢献していきます。

情報配信サイト:http://ossforum.jp

日本OSS推進フォーラム の動画一覧

Open 2017.03.27

「小型ハードウェアへのmrubyアプリケーション適用試行」 株式会社日立ソリューションズ 三好秀徳 氏

アプリケーション部会では、これまで組込み向けRubyである「mruby」についてさまざまな取り組みを行い、その成果を発表してきました。そのフィードバックの中で、mrubyは多くの人 ...
Open 2017.03.27

「ディープラーニングへの Ruby 適用試行に関する報告」 サイオステクノロジー株式会社 手塚拓 氏

近年話題に上がることが多くなったディープラーニングに対し、Rubyを使うことの有効性・問題点を検討しました。また現状の能力確認のため、RubyおよびPython製のディープラーニン ...
Open 2017.03.27

「IoT適用・検証報告」 株式会社エルエスアイ開発研究所 江洲信也 氏

昨年から開発しているRuby/mrubyによるIoTのサンプルに対し、新たにディープラーニングによる画像認識処理を追加したデモについて紹介します。
Open 2017.03.27

「ビッグデータ利活用のモデル紹介と実機検証に向けて」 日本電気株式会社 川畠輝聖 氏

ビッグデータ部会ではビッグデータの活用モデルを紹介するため、各モデルと各種OSSの組合せた机上調査・実機検証の計画を策定しています。これら活動の検討状況と来年度までの活動方針につい ...
Open 2017.03.27

「グラフ型DB・neo4j紹介とビッグデータ分野での適用事例」 株式会社UTI 細井公義 氏

GoogleやFacebookの競争力を産み出す技術、グラフ型DBののOSS代表格であるneo4jにおけるBD分野での適用事例を紹介します。
Open 2017.03.27

「ビッグデータエコシステムを形成するオープンソースの最新動向」 富士通株式会社 野山孝太郎 氏

昨年に引き続き、データの収集、蓄積、分析という一連のビッグデータ基盤を構成するオープンソースソフトウェアの流行廃りについて様々な情報から分析した結果を皆様と共有します。
Open 2017.03.27

基調講演「ディープラーニング活用事例&TensorFlow入門」 Google, Cloud Solution ...

Googleのサービスを始めとするディープラーニングの活用事例をご紹介しながら、一般的な機械学習とディープラーニング、AI(人工知能)の関係を考えてみます。また、TensorFlo ...
Open 2017.03.27

「クラウド作法ドキュメント制作活動に関して」 サイオステクノロジー株式会社 黒坂肇 氏

2016 年度のクラウド技術部会チーム 2 活動にて、企業内でのクラウド利活用を進める中で、あらかじめ明確にしておいたほうが良い点、検討しておくべきポイント、今までと大きく異なる点 ...
Open 2017.03.27

「2017年版鳥瞰図にみるOSSの動向」 日本電気株式会社 太田俊哉 氏

2016年度のクラウド技術部会チーム1活動にて、クラウド技術部会としてまとめている OSS鳥瞰図の更新を行いました。その結果の紹介、及び過去作成した鳥瞰図との比較から、OSSの動向 ...