Open 2018.07.09

SkaffoldでKubernetesネイティブな開発環境を作ってみた

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■ 動画紹介

本動画は、Cloud Native Meetup Tokyoの第2回目を収録しております。
Cloud Native Meetup TokyoはCloud Native に近しい技術や CNCF がホストするプロジェクトについて共有し合う会です。
会員登録後、全ての動画が無料で視聴できます。

■Agenda
-SkaffoldでKubernetesネイティブな開発環境を作ってみた:Hiroshi Hayakawa さん(Oracle社)
Skaffoldは、コンテナのビルド、プッシュ、k8sへのデプロイを自動化して、開発作業をを効率化してくれるCLIツールです。今回、Skaffoldの利用方法を解説するとともに、ローカル開発、CI/CDへの組み込みで使ってみたので、実際の使用感をレポートします。

-コンテナネイティブなワークフローエンジン Argo~Getting Started with Argo:Wataru Matsuiさん(さび開発)
Kubernetes 上に展開できるコンテナネイティブなワークフローエンジン Argo。ワークフローを Custom Resource Definition で定義することができるため、親和性の高い YAML で管理することが可能です。今回は Argo で出来ることや、今後注力していくCI/CDなどの機能についてお話します。

-Introduction to Kubeflow 0.1 and future:Masaya Aoyamaさん(CyberAgent社)
KubeCon 2017 NA で発表、KubeCon 2018 EU で 0.1 のリリースが報告された ML 環境を Kubernetes 上で提供する Kubeflow は、ML ワークフローの展開を「シンプル」「ポータブル」「スケーラブル」にするために開発されています。今回は KubeCon 2018 EU での発表を交えながら、ML 関連の検証プロジェクトで検証中の Kubeflow についてお話します。

■ コンテンツ一覧

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