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公開日:2018/05/23

try!Swift Tokyo 2018 Day1 5th

Protocol Oriented WebAPI Abstraction

タグ

  • webAPI
  • RXSwift
  • SpriteKit
  • AST
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講 師
try!Swift
授業数
3
前 提

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講座紹介

本動画は2018年3月に開催されたtry!Swift Tokyo2018の動画を収録しています。
try! Swift は、Swift におけるベストプラクティス、アプリ開発、サーバーサイド Swift、オープンソース Swift、
そして Swift のコミュニティなど、プログラミング言語 Swift に関するコミュニティ主催のカンファレンスです。 今回も世界中からSwiftのエンジニアが登壇しています。

■Agenda
-Protocol Oriented WebAPI Abstraction:Yuya Hirayama氏
今やスタンドアロンで動くiOSアプリは数少なく、ほとんどのアプリではWebAPIを経由してサーバーと情報のやり取りを行います。アプリの動作の根幹となるAPI通信を適切に設計し、将来の改修や通信/マッピングライブラリの入れ替えなどをより容易にするためのプロトコル指向なAPI定義の仕方と、さらにそれとRxSwiftを組み合わせた型安全なAPI抽象レイヤーの設計について紹介します。また、ここで話す内容をフレームワーク化したAbstractionKitの紹介をします。

-Swiftでカジュアルゲームを作る方法を紹介:Kohki Miki氏
インディーズゲームの開発者の多くは、開発にSwiftを使ったことがありません。Swiftでモバイルゲームを作ってみましょう。このトークでは、Swiftでカジュアルゲームを作る方法を紹介します。SpriteKitやゲームのアルゴリズム、ツールについてもお話します。インディーズゲームの開発者になりましょう!

-AST メタプログラミング:Katsumi Kishikawa氏
Swift にはランタイムにおける動的な振る舞いがほとんどありません。コード注入の実現方法や、AST を用いたアスペクト指向プログラミングについてお話します。

授業一覧

Protocol Oriented WebAPI Abstraction お試し視聴 06:02

Swiftでカジュアルゲームを作る方法を紹介

21:30

AST メタプログラミング

26:55