crash.academy

  • プログラミング
  • 無料
公開日:2018/04/20

第26回 Tokyo Atlassian ユーザーグループ

アジャイルな開発の実現のために Atlassian ができること

タグ

  • Atlassian
  • JIRA
  • Confluenence
このエントリ
ーをはてなブックマークに追加
講 師
Atlassian User Group Tokyo
授業数
3
前 提

本講座は会員登録を行うと
無料で全編視聴できます。

234
1240

講座紹介

本動画は第27回 Tokyo Atlassian ユーザーグループ@eurekaの様子をお届けいたします。
今回の特別ゲストは、Atlassian社のJIRA Software Senior Software EngneerのMartinさんです。

■Agenda
-アジャイルな開発の実現のために Atlassian ができること:Atlassian 岡本 悠希 氏
ソフトウェア開発における Atlassian 製品の提供価値について

- 異業種に転職したら雲の上の一般ユーザだった件 〜 オンプレ版からクラウド版へ :株式会社ココナラ たかのあきこ氏
オンプレ版Confluenceで全権を保持していたお母さん。 異世界転生じゃなくて異業種転職後は、
ここでもいっぱい使い倒せるかな…?のはずが、なんだか話が違うよ!? Atlasに立ち向かったせい?
異世界転生の際に「能力は前世と同等でお願いします!」と言ったはずなのに転生先では…!?

クラウド版でゼロスタートとなったお母さんの、異世界転生譚!

-アジリティプロジェクトの紹介(Introducing Agility Projects with Martin Varga):Atlassian Martin Varga氏
現在ベータ開発段階のアジリティプロジェクトはアジャイル開発に馴染みの薄いチームに適しています。
アジャイルプロジェクトは分かりやすく合理的なため、チームはプロジェクトを素早く開始し、機敏性を高める事ができます。
さらに、チームの成長と進化と共に合わせて機能を追加できます。

授業一覧

アジャイルな開発の実現のために Atlassian ができること お試し視聴 33:00

異業種に転職したら雲の上の一般ユーザだった件 〜 オンプレ版からクラウド版へ

27:58

アジリティプロジェクトの紹介

23:04