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公開日:2018/02/15

ビットコインとか勉強会#14

オープニング:openassets-rubyで学ぶOpen Assets Protocol入門

タグ

  • Open Assets Protocol
  • segregated witness
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講 師
暗号通貨読書会/勉強会
授業数
3
前 提

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講座紹介

本動画はビットコインとか勉強会#14の様子をお届けいたします。

■Agenda
1.openassets-rubyで学ぶOpen Assets Protocol入門:小渕氏
Colored Coinsの愛称で知られ、Bitcoinブロックチェーン上にBTC以外の資産や情報を表現できるOpen Assets Protocolについて解説します。Open Assets ProtocolをBitcoin Coreと併用して扱うためのライブラリ「openassets-ruby」のプログラミングを通して、仕組みと実装両方を基礎から解説します。

2.Segwitとは何か?:福田氏
2017年の8月にビットコインネットワークでSegwitが有効化され、レイヤー2のシステムなども実用化できるようになりました。2018年の初めにはSegwit対応ウォレットがマージされ盛り上がりを見せています。なぜSegwitが有効化されることが重要だったのか、そしてSegwitはなんなのかについて簡単にお話しします。

授業一覧

オープニング:openassets-rubyで学ぶOpen Assets Protocol入門 お試し視聴 03:49

openassets-rubyで学ぶOpen Assets Protocol入門

28:24

Segwitとは何か?

23:20